文さんが都筑さんを「南くんの恋人」的に小さくしていました。
調子乗って伊純もやってみました。
「○○さんの恋人」
↑自分の名前を入れてみましょう!(笑)
ある日、銀さんがちっちゃこくなってしましました。わあ、大変だ。
でもまあとりあえず、どうする事もできないので
時の流れに身を任せる事にしました。
ある時、ひょんなコトで用事ができ、出かけることになりました。
銀さんを家で一人にするのもなんなので、一緒にお出かけです。
が、しかし・・・・・・
てな感じで読んでみてください。↓
やべっ、愛おしいっ!!
伊純、最初は小さい銀さんなんてうざったいと思ってましたが、コレいいですね。
うざいトコがいいっ!!(末期)
いいなー、いいなー。伊純さんの恋人になればいいのに・・・・・・。(ぼそっ)
いやしかし欲しいです。小さい銀さん。胸ポケットに入れて自慢してまわりますよ。
ついでにリカちゃん人形の服とか着せたりね。
多分あんま似合わないと思います。わかってます。はい。
銀さんの女装はやっぱ着物がいいですよ。ええ。スカートはちょっとなあ・・・・・・。
いや、足がちゃんと男の人の足ですからねぇ。見せない方向で。
女装でなきゃどんだけ見せてもかまいませんがね。ふふふ。
むしろ見せてく・・・・・・(自主規制)