銀魂のログ6



部屋の大掃除してたら、懐かしいネームがごっさり出てきました。
選別し始めて掃除どころじゃなくなりました。
うん、だから大掃除終わらなかったんだね、伊純。



たまにはこういう描き方もしてみたり。嫌いじゃないです。
たまに無性に新ちゃんが恋しくなります。(笑)
部屋が荒れたり心が荒れたりすると無性にね!!



お正月っぽく銀しゃん。
絵茶をして新しい塗り方を覚えたので、使いたかったのです。
銀さん呑ませて潰したい。



絵茶会して、最終的に華焼さんとのマラソン絵茶で落ちついちゃったよって絵。
混沌渦巻く妄想ワールドです。
銀さんと先生と杉と隊長。おおまかにこんなだった。



しろやちゃ。
ふと見上げた空が、意外と高かったんだよ。
見にくくなっただけで、まだそこには空が在ったのという絵。



こんな都会にも雪が降りました記念。
都会っていうか関東地方っていうか。
防寒具に身を包んだ様が好き。マフラーとか帽子とか手袋とか。
きっとお母さん(新ちゃん)が付けてくれるんだよ!!



こんな歳にもなって一人で雪遊びしちゃったよ記念。
朝ね。6時くらいにね。
銀さんもちっちゃい時は、雪降ったら誰よりも早く起きてはしゃげばいいよ。
裸足で出てって霜焼けで痛痒くなってしまえよ。