銀魂のログ9



頭から股間までまっすぐに通ってる魂。
伊純も銀魂欲しい。



春のドラマ限りなく銀魂だったで賞こと「弁護士のくず」
くずさんの言動が一々銀さんだったと毎週大喜びでした。
またやらないだろうか。



結婚したら一番嫁さんを幸せにしてくれるで賞。退。
たまにはこんな退も。
彼の私服姿はダサくて可愛い。



伊純が描く漫画はいきなりポッと出てきたセリフから出来ていきます。
↑のような突拍子もない会話がいきなり頭に沸く。
病院の行き時だと思う。



神楽ちゃん。珍しくまじめ。
色を混ぜて塗るのが好きです。



まだこの回のアニメ見てなかった頃です。
あっちこっちの日記で「銀さんていうか銀太郎のアレが・・・!!」
みたいな話が出てて、気になって描いたもの。



真相を知って描いた銀さん。
足りてなかった!!服の布が基本的に足りてなかった!!
くっそぉおおおおおっ!サンライズ、てめっコノヤローゴチです!



常時において調子が悪いので夏風先輩の忠告を聞いて病院に行った伊純。
「過労とストレスです」と言われた。
ソレはもう知っている。
具体的に何すればいいか教えてくれよドクター。

一番困るパターンに陥りました。



アニメの万事屋が可愛かった記念!!
じじぃの恋バナを失礼極まりない態度で聞く3人。
辛辣!可愛い!!辛辣!!!
(普通この単語は隣同士には来ないですよ伊純さん)



思い出したかのように、デフォ晋助。
・・・いや、たまに描いておかないと本編読んだ時に違和感が・・・。(爆)
この子の周りには意外といっぱい人が居る。