銀魂のログ18



2008年、坂田誕生日当日の。
貧相なモンで申し訳ないとは思っている。



「署名したからには、抜けられるワケないだろう?」

まあ、大体こんな感じのスタンスで
高そよアンソロの原稿を回収していました。



イノセントなラヴのドラマの話。
最終回までハラハラしながら見てました。
その後、Mステで見た唄う悠仁の姿は異常に輝いて見えた。
適材適所の意味を知る。



高杉くんは何気にハイソサエティだと思う。(笑)
良いとこのボンボンで、何かやたら教養がある。
あと多分、フェンシングとかも出来ると思います。
そんで、紅茶とか珈琲の種類にやたら詳しい。
他の男子達に「高杉うぜぇよな」って言われてると良い。



エセ水彩風。フォトショ効果は便利!!
退職日前日の話です。中の生地も焼きました♪
ティラミスは簡単な割りに美味しく出来上がるのでオススメ!
(スポンジ生地を買ってくれば、更に簡単です)



銀八先生はタダ働きなぞ一切しなさそうですが。
(騒動に首突っ込むのは別)
例によって例のごとく伊純の話でした。
キリ丸みたいに生きて行きたい。できる限り。





こういう関係が望ましい。

お兄ちゃんは、高杉の事をおちょくってかかってると良い。
もう、何か口調からしておちょくってる感じ。
高杉は露骨に嫌な顔してんのに、すげー遊びにくる。



中の人が同じという罠。
アニメ版ではなく。プレステの方です。
確認しました。ハイ。紛れも無い杉田でした。
(ちなみに、ドラマCDの方では確か違う役で出てた。神の記述編かな?)
必殺技を言う時の感じがちょっと坂田ぽい。
意外な繋がりに、伊純はタジタジです。
GBの二人と違って絡みにくい屍さんに、坂田もタジタジです。