高そよログ1



高そよ祭り第一弾。
ちまたで声をよく聞くようになり、便乗し始めたもの。
一回「ポンデ美味しいです」って言ったら、ポンデばっか買ってくればいい。
ちょっと飽きてきたんだけど、喜んであげるそよちゃん。



祭第二弾。
もうそよちゃんのリクエストに100%応えちゃう杉。
わからないメニューは買い物帰りに本屋で立ち読んで帰る。



祭第三弾・・・・・・と見せかけて、本当は伊純が卒制でワーワー言ってた時の絵。(笑)
泣きつきたかったんだ銀色に。
そんな痛い絵が描けるか。
・・・・・・ってーんで、、杉に代理で泣きついてもらった。そんな。



どちらの所為ともなく、行き違ってればいい。
大好きなビビンバのおコゲを大好きな大好きなそよちゃんにあげる高杉くん。
「高杉さんはおコゲさん嫌いだから私が食べなきゃ・・・!」と
一切誰の為にもならないのに頑張っちゃうそよちゃん。



晋助キモいな。驚くほどに。
彼はイザとなったらなかなかちゅーできないと思う。
かれこれ30分は膠着状態だと思う。



高杉さん家の恒例行事。
高杉さんが不安に陥る度に繰り返される会話です。
ラララ♪愛の再確認☆



バレンタイン杉。そよちゃんにチョコ貰ったのをクラスメートに突付かれる。
強がってこんな事言っちゃって、そよちゃんに聞かれちゃえばいい。
本気にしたそよちゃんは泣いてしまえばいい。
晋助は神楽ちゃんにボコられた後、そよちゃんを追えばいい。
そんな少女漫画「銀魂」ならいい。
(いやよくねーよ)



13巻発売されましたね絵。
背表紙(ちび杉)は見せたいけど、表紙は見せたくない晋助。
描いてから、表紙と裏表紙が逆なのに気付きました。
orz



そよ姫、アニメデビュー!
高杉くん家の晋助さんは鑑賞用・保存用・貸す用・ミソ汁をこぼした時用
で、がっちり手元に押さえてあります。
本人の前で何回も見るのが恥ずかしいから、主に坂田くん家で鑑賞します。